まるで時間が止まった冒険島!猿島で休日をデザインしてみた 3

浜辺で海を楽しむ<

管理棟のボートデッキから眺める砂浜では、BBQや海水浴を楽しむ人で賑わっています。
海の真ん中の無人島なので暑い!でも、とにかく激混みと言うこともなく島を歩くのも良し、海岸でのんびり遊ぶのもの良し。
遠くに見える横浜を感じつつ、日常と離れた場所で日常の風景を遠くに眺めながら休日を過ごすのも、なかなか贅沢なもの。

どこか懐かしく、そして新鮮な島

島の各所には向日葵が出迎えてくれたりすると「夏を感じる」気持ちが高まるというもの。「東京(神奈川)にもあったんだぁ。こんな自然の島が。誰かに見せたないなぁ」と一人で来た人も感じてしまう。そんな場所、猿島。

期待値と満足度と意外性の関係

この場所に来たのは初めてでテレビ番組で観たものの期待値は高くなかったけれど、実際に行って感じた満足度は期待値をはるかに超えた生きるミュージアムでした。そのギャップとしての意外性ランクはズバリ「5」。色々な顔をしたこの島に2度3度行っても発見がある気がしてならない。

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